
*12/1(木)REIKA緊急ゲスト出演が予定されていましたが、
諸事情により、来年に延期となりました。
申し訳ありませんが、何とぞよろしくお願い申し上げます*
12/1(木) "kawol's harmonic motion -dance of 2011 / special guest:REIKA"
六本木バニラムード20:00~ http://vanillamood-roppongi.com/
ダンスでゲスト出演が急きょ決定!
Kawol氏(Gu.)と岩原智氏(Ba.)とご一緒です。
急きょご依頼いただき、お話の流れと勢いで決まったところ!
カヲル氏とは2回目。以前4/23に日本ミュージック・ペンクラブの主宰で、
丸の内ケンウッドショールームで初セッションをしました。
あぶさんこと岩原氏は初めてですが、どうも繋がりがいろいろありそうです…。
86年私がダンスを習いにエジプトに初めて行った同じ時期に、
kawol氏はチュニジアへウードを学びに..。
今は独自な、非国籍なギターサウンドを展開♪ステキなセッションになりそうです☆
ギターとベースのステキなサウンドと、新しい奇跡的コラボレーションが実現します!!!
前回震災直後の4月に1回目のセッション行った時の様子が以下のサイトに掲載しております。
http://reika.typepad.com/reikaworld/2011/05/index.html

*kawol氏のmyspaceとblog
http://www.myspace.com/kawolofsamarkand
http://blog.livedoor.jp/kawl/
*岩原智氏の在籍バンド”マイア・バルー”のサイト
http://maia-zoku.com/band/index.html

=前回4/23のミュージックペンクラブ協会イベント時の音楽評論家の方々のご感想より抜粋=
好奇心旺盛なわたしでも未知のパフォーマンスに耳と目が釘付けになった。
中東やトルコの舞踊と似て非なるエジプト・ダンス(REIKA)。
チュニジアの音楽を貪欲に取り込んだKAWOL。
二人は日本での第1人者とのこと。
特に両者による即興演奏とダンスが
ひとつの異空間と“物語”を作り出していたのが面白い。
それぞれのパフォーマーの人生やイマジネーションがダイレクトに放出され、
そこから新たな世界が生み出されていた。
こんなイベントは偶然にしても滅多に見られない、と思った。
(齋藤 弘美)
ギターのKAWOLさんを交え即興で行われたセッションは、
むしろバトルと言い換えた方が良いほどに緊迫感のあるステージが展開された。
(町井 ハジメ)
再びREIKAも登場し、音楽とダンスの即興コラボレーションが実現。
白いベレーに白いワンピース姿のREIKAがギターの音に寄り添い、
しなやかに踊る“平和、復興、希望への祈り”で、
この日のイベントは静かに閉じられた。
(滝上よう子)